季節ごとのイベント情報と、最新の芸能ニュースなどトレンド情報をいち早くご紹介!

パスタをマスターしたい男子必見! 簡単!男子料理の基礎講座

彼女が我が家にやってくる!

そんな時にかっこいい所、見せたくないですか?

 

 

女性はポジティブなギャップに非常に萌えポイントを感じます。

男子のかっこいい姿の一つとして「料理」があります。

 

 

しかも!

女子受けが良いのは、見た目もお洒落で、おいしそうな「パスタ」なんかは、最高ですね。

 

 

「でも、パスタって意外と難しいんじゃない?作ったことないしなぁ。」
と感じているあなたに、パスタを作る際のコツ3つ教えちゃいます!

これさえ把握しておけば、あとはレシピをググって実践のみですよ!

 

 

スポンサーリンク

 

 

女性はクリーム系のパスタが好き

パスタをマスターしたい男子必見! 簡単!男子料理の基礎講座

 

 

男子がパスタを選ぶ際、
実は、多くの男子が「クリーム系」はあまり選ばないん事が多いんです。
(もちろん、男子皆がというわけではございませんよ。)

 

 

しかし!女性クリーム系パスタが大好きな方、多いんです。

 

 

クリーム系の代表格といえば。。。「カルボナーラ」ですよね!

濃厚な生クリームと、パルメザンチーズとの相性は抜群です。

 

 

では、マスターするパスタは決まりましたね!

カルボナーラを代表とする、クリーム系のパスタをマスターしましょう!

 

 

パスタってどの太さがベストなの?

パスタと言っても、様々な太さ形状のパスタがありますよね!

これって実は、作るパスタの種類で、使い分けるんです。

 

 

今回は、ロングパスタ(麺状)のパスタで見ていきましょう。

ロングパスタには様々な太さの物があります。

 

 

細いものは、カッペリーニと言って、日本の「素麺」くらい細い物や
フェットチーネと言う厚めで平たい太麺もあったりします。

 

 

基本的に、細いパスタほど塩味やさっぱりしたソースに合うように作られていて、
カッペリーニなんかは、良く「冷製パスタ」で使われていますし、

ペペロンチーノなどの、塩味のパスタ料理は、
比較的、真ん中から細めのパスタが好まれて使われています。

 

 

反対に、味の濃いソース系のパスタはというと、太いパスタが使われることが多いです。

ミートソーストマトソース系、そしてクリーム系は、
真ん中から太いパスタが好んで使われています。

 

 

カルボナーラは「クリーム系」でしたね!
という事は、パスタは、太いパスタを使いましょう!

 

 

太いパスタってスーパーで売ってる?と思われた方!

 

 

よくスーパーで売られている「スパゲティー1.7mm」って表示見たことありませんか?

1.7㎜がパスタの太さではちょうど真ん中

なので、カルボナーラを作るなら、1.7㎜ベストな太さです!

 

 

他にも、たまにスーパーで見かけますが、1.8㎜以上のものや、
「リングイーネ」「フェットチーネ」なんかの太めのパスタも相性抜群ですよ!

 

 

パスタは炒めません!

パスタをマスターしたい男子必見! 簡単!男子料理の基礎講座

 

 

皆さんは、パスタはフライパンの上でジュージューさせながら、
炒めて作る感じに思っていませんか?

それをやると、せっかくの美味しいパスタが油っぽい焼きそばみたいになっちゃうんです。

 

 

パスタは実は、炒めるんじゃないんです!

「和える」のです!

 

 

へっ?と思った男子諸君!

このコツが、パスタを上達させる秘訣なのです!

 

 

パスタ料理は、水分が入っていますよね?

油と水分って普通に考えると、反発するもの。

パスタと絡めても、麺に絡みつかないと思いませんか?

 

 

そこで登場するのがフライパンです!

フライパンの中で、パスタを入れる前は、ソースを作りますよね?

パスタを入れたら、パスタが冷めないように中火くらいの火をかけて、
ソースと麺を和えるんです。

 

 

そう!炒めるんじゃなく、「和える」

 

 

和えるとき、よくテレビとかで、かっこよくシェフがフライパンを振りまくりますよね?

あれは、何をやっているのかというと、
ソースと麺を和えながら、「空気」を入れて「乳化」させてるんです!

ソースが乳化することで、水分と油が一体となり、麺に程よく絡みつきます。
乳化したソースが絡んだパスタは絶品料理に変貌します!

 

 

スポンサーリンク

 

 

パスタをマスターしたい男子必見! 簡単!男子料理の基礎講座のまとめ

料理ができるようになりたいと思って、
レシピと、ネットにのっている手順だけを見ても、
肝心の「コツ」が分らないと、思ったように美味しく出来なかったりします。

 

 

この記事を読んで頂き、参考になりましたでしょうか?

 

 

レシピ本やサイトとは、違う目線での、料理のコツを、これからも書いていきます。

彼女やお友達にカッコイイ姿を見せたいですよね?

料理って、マスターすれば、かなーり強い自分の武器になりますよ!

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

トップページへ戻る

 

 

この記事を読まれた方は次にこの記事も読まれています

 

 

トップページへ戻る

 

 

スポンサーリンク




サイト内検索
カテゴリー
お気に入りに追加

お気に入り登録しておくと次回からのアクセスが便利です♪

お気に入りに登録するには、【CTRL + D ボタン】で登録できます。

スポンサーリンク