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いたみ花火大会の2017年の日程・時間は?花火穴場スポットも紹介!

夏と言えば、花火大会

2017年も花火大会の季節がやってきましたね。

全国各地で開催される花火大会の中で、
今回は兵庫県伊丹市で開催される「いたみ花火大会」について、
2017年の日程時間をはじめ、花火穴場スポットまで、気になる情報をお伝えしていきますね。

 

 

いたみ花火大会2017年で37回目になります。
 

いたみ花火大会の2017年の日程・時間は?花火穴場スポットも紹介!

引用:https://www.city.itami.lg.jp

 

 

昭和55年4月伊丹市は長崎県・大村市、島根県・頓原町姉妹都市として提携しました。

花火大会も1980年、昭和55年に初めて開催されました。

 

 

1980年はちょうど大貫さんが銀座で1億円を拾った時で日本経済が潤っていた時代です。

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いたみ花火大会とは?

オープニングからいろいろ趣向を凝らしたものになります。

今年のテーマは「万華創演」(ばんかそうえん)です。

新作花火の花火をじっくり見せてくれます。

 

 

2016年は導火線の炎が橋を渡り点火しました。

壮大な終演はワイドスターマイン、扇形のウェーブ花火や複数個所からの
同時連射連発花火が夜空に咲きます。

場所がとても広いわけではないので、まとまっていて大変繊細な演出の連続です。

 

 

また伊丹名物になっています、金波銀波が乱れ咲く黄金しだれ柳の重ね咲です。

花火が途切れることなく咲きっぱなしでとても見る人に感動を与えます。

 

 

花火会場は入場料無料です。

そして駐車場はありません。

交通規制も18時から22時までになります。 

徒歩にて来場した方がいいです。

 

 

花火会場は兵庫県伊丹市猪名川神津大橋南側河川敷です。

最寄り駅はJR伊丹駅から徒歩10分です。

または阪急伊丹駅から徒歩20分です。

 

 

いたみ花火大会の2017年の日程・時間は?

2017年8月26日(土曜日)

時間は、夜8時から9時までの1時間です。

いたみ花火大会の花火穴場スポットも紹介!

いたみ花火大会の2017年の日程・時間は?花火穴場スポットも紹介!

引用:https://www.city.itami.lg.jp

 

 

【神津大橋河川敷付近】

花火会場の周辺ならどこからでも花火を見ることができますが、
特に南側では間近に見ることができます。

東側は少し静かでおすすめです。

 

 

【五月山 日の丸展望台】

花火大会からは離れていますが展望台からよくみえます。

ただし駐車場がはやくから満車になる可能性があります。

歩く場合は阪急池田駅から30分です。

 

 

【大阪国際空港(伊丹空港)展望デッキ】

入場規制があるかもしれませんので、早目に行くのが得策です。

 

 

【伊丹スカイパーク】

公園で遊ぶこともでき、うれしいのは駐車場が安いです。

2Fの大空の丘が人気です。

難点は、少し見えづらいことです。

駐車場が安いので早くから満車になる可能性がありますので、
早目に駐車しておきましょう。

 

 

【イオンモール伊丹(ダイヤモンドシティ)】

屋上駐車場です。

おいしい食べ物を食べたり飲んだりできて、トイレも清潔なので、安心な場所です。

ただし、ビルなど高い建物があるので花火の全体の6割くらいの鑑賞になります。 

 

 

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いたみ花火大会のまとめ

2016年は伊丹のマスコットキャラクターたみまるは、顔にitamiとあり、
どこのキャラクターか一目でわかります。

その、たみまる花火が出現しました。

くまもとがんばれの文字がありました。

 

 

今年はどんな、たみまる花火があがるのか楽しみですね。

また、露店も出ていて、花火を見ながらいろいろなお店を見て歩くのも楽しみの一つです。

 

 

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